妊娠中の痛み・苦痛から抜け出よう!

妊婦さんの腰痛
妊婦さんの腰痛解消

あなたのお悩みはなあに?
チェック!!

以前から腰痛があったが妊娠してから悪化した


妊娠してから腰が痛い


足がむくむ


吐き気、食欲がない、胃が痛い、頭痛などつわりがひどく寝込んでしまう


恥骨が痛い


腹部が強く張ってしまう

ひとつでも当てはまる方は、お腹が大きい妊娠期間中であっても、痛みやしびれがとれて、出産も楽に乗り越えられます。

妊娠中に腰痛を訴える患者さんは、50%以上とも言われています。

ひとつめは、骨盤の変化によるもの。

ふたつめは、 妊娠中において分泌されるホルモン(エストロゲン、 プロゲステロン、 リラキシン)の作用により仙腸靭帯や恥骨結合がゆるんで起こるものです。

腰痛は、妊娠による体の変化に適応できなくなって発生します。

妊娠5カ月頃から下腹部が膨らんできて、膨らんできたぶんだけ重心が前へ偏位します。

重心が前へ偏位すると、からだが前へ倒れてしまうので、そうならないように骨盤を後傾させて倒れないようにします。

あるいは、骨盤を前傾させて腰椎を伸展し、腰を反るような姿勢になります。

妊娠後期にもなると、さらに下腹部が大きく突き出し前方へ重心が偏ります。


お腹がますます大きくなることで、腰痛やお尻の痛み、恥骨の痛み、下肢のむくみなどが増してきます。

症状がある方は、施術を行うと必ず楽になりますので、我慢せず早めに施術を受けるようにしましょう。

多胎妊娠の方や体調が優れない方、お腹が大きくて、座るのもつらいという方などは、カウンセリングも検査も横になったまま行いますのでご安心ください。

横向きでの施術も可能です。徐々に痛みがとれてきます。

次第にからだが整ってきますので、仰向けでも施術を受けることができるようになります。

胎内を快適にする整体なら赤ちゃんもハッピー!妊娠30週目
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岐阜レディース整体院の「妊娠中整体(マタニティ整体)」は? 

赤ちゃん 胎内環境 に優しく快適!

① 施術中の痛みや施術後のもみ返しはありません。

② 仰向けになると苦しい方は、一番楽な横向きや座った姿勢から始めます。苦しい時はその都度お伝えください。

③ お腹が張っていないか?張りはとれたかどうかを確認しながら進めていきます。子宮内の赤ちゃんの居心地が良くなるよう調整していきます。体を過度に動かすことはありません。

体を整えて つわり を乗り切ろう!

「つわり」は、妊娠初期の1ヵ月~3ヵ月に起こります。


つわりの症状としては、吐き気・食欲がない・胃が痛い・胃が重い・お腹が張るという何とも不快で憂鬱な症状ですが、実はこのつわりは、誰でも起こる症状ではありませんし、つわりの程度もさまざまです。


妊娠期間中、つわりが全く無い人、特別なにか薬を飲む事なく元気に過ごせる人、寝込んでしまう人、中には重たくて仕事を辞めざるを得ない人もいらっしゃいます。


そもそもつわりとは、体の中でどのような事が起きているのでしょうか?
あまりにも、つわりが世間一般において一種の自然現象だと考えられているために、こんな事は考えたことがないかもしれません。

私たちの体は、常に排泄が行われています。
つまり体内に溜まった血液中の有害物質や老廃物を体の外へ排泄する仕組みが備わっています。


つわりは、この排泄作業であり血液中の汚れた血を外へ排泄して、血を綺麗にしようとしている反応なのです。


お母さんの体内で、胎児に汚れた血が回らないように、一生懸命、体外へ出そうとしているのです。

ですからつわりは、妊娠前からお薬を常用して有害物質が溜まっていたり、ストレスや悪い食生活で血が汚れている人にひどくなる傾向があります。

吐き気や胃が重い、胃がむかむかするといった症状は、外へ出そうとする反応です。


骨盤や身体のゆがみがひどい場合は、お腹が我慢できないほど強く張ってしまうこともあります。

また妊娠後期になるにつれて腰の痛みも悪化していきます。

妊娠中の腰痛は、ゆがみを取り除くと、随分と楽になります。


妊娠前から骨盤や身体が弾力性を帯びた状態であり、血液の循環が良く、有害物質や老廃物がスムーズに体外へ排出されている体内環境であれば、つわりは起こりません。
仮に起こるとしても、軽い症状です。


「岐阜レディース整体院 ご自宅訪問型」の整体で体を整えれば、妊娠中のつわりに悩むことなく、穏やかに過ごせます。

①妊娠中整体(マタニティ整体)目的

・骨盤はもちろん全身を整えます

自然で楽なお産が出来るように骨盤はもちろん全身を整えます。
その結果、血流が良くなり胎児への酸素や栄養が行き渡るようになります。
また産道のゆがみがとれて柔らかくなり、出産時赤ちゃんが出てきやすくなります。

・身体の痛みやしびれなどの苦痛を改善させます

妊娠前あるいは妊娠してから発生したり、悪化した身体の痛みやしびれなどの苦痛を改善させ、妊娠期間を落ち着いてゆったり過ごせるように手助けします。

②妊娠中整体(マタニティ整体)症状例

腰痛、恥骨が痛い、恥骨結合離開、逆子、お腹の強い張り、吐き気、食欲不振、胃が痛い、足のしびれ、足のむくみ、股関節の痛み、便秘、頭痛、首が痛い、姿勢が悪い、その他不快な症状

③妊娠中整体(マタニティ整体)対象者

  • 妊娠初期~臨月前(35週6日)までの女性であり、定期的な施術で体調を管理してベストな状態で出産に臨みたい方
  • 医療機関で定期的な検査を受けており、発育順調な方

※・産科の定期健診は必ず受けてください。
・妊娠中の腰痛や恥骨の痛み、臀部の痛みなどはお腹が大きくなるにつれて悪化していきます。気づいたら早めに施術を受けるようにしましょう。
 ・施術時間は、身体への負担をできるだけ減らすために短くなる場合がございます。
・うつ伏せの姿勢での施術は行いません。

柔軟性・弾力性を帯びた骨盤で出産を楽にしよう!

誰もが「帝王切開や吸引分娩、陣痛促進剤によるお産を避けたい」「自然でポンと出てきて欲しい!」と思っているはずです。
楽なお産をしたいですよね。


お産を楽にするためには、日常的に生活の中で適度に運動をして、体の柔軟性・弾力性を保持することが求められます。


とりわけ、骨盤内の子宮は胎児が宿っているところですから、骨盤のゆがみをなくしたり、柔軟性、弾力性を帯びた動きのある骨盤を目指すことが大切になってきます。


骨盤にゆがみがあったり、硬い状態では子宮内の血流は悪くなります。
そうなると十分な酸素や栄養が胎児に行き渡らず、赤ちゃんが順調に育たなかったり低体重児となって生まれてきてしまうのです。


さらに骨盤がゆがめば、必然的に産道もゆがんできますので、
いざ、赤ちゃんが下りていこうとしても、ゆがんだ産道であるため、なかなか下りてくることができず、難産になってしまいます。


また胸や背中の緊張が強かったり、呼吸が浅い人は、下腹部に力が入りませんので、陣痛が来てさあいよいよ分娩台に移動してもいきむ力が弱くて、なかなか赤ちゃんの頭が見えてきません。
出産が、とてつもなく大変な営みになってしまうのです。

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